タイラバ

エリア・季節ガイド

【エリアガイド】しまなみ海道の船釣り|タイラバ中心に潮・ポイント・シーズンを解説

しまなみ海道(因島・生口島・大三島周辺)の船釣りをエリアガイドとして解説。速い潮流の特徴、タイラバのハイシーズン、狙い方のコツ、初めて釣行する際の注意点までまとめました。
エリア・季節ガイド

【エリアガイド】今治沖・燧灘の船釣り|激流エリアと内海の釣り物・シーズンを解説

今治沖・燧灘(ひうちなだ)の船釣りをエリアガイドとして解説。来島海峡の激流エリアと穏やかな内海の違い、タイラバ・青物・サワラなどの釣り物とシーズン、狙い方の注意点までまとめました。
締め方・保存・料理

【釣ったマダイを最高に】締め方・血抜き・熟成・レシピ完全ガイド|刺身から鯛めしまで

釣ったマダイをおいしく食べるための締め方・血抜き・熟成の手順と、刺身・昆布締め・鯛めし・カルパッチョ・あら炊きなどのレシピを解説。瀬戸内のタイラバで釣った真鯛を最高に味わうためのガイドです。
タイラバ

【釣行記】春のしまなみ海道で乗っ込みマダイ大爆釣|30〜40cmが一日中コンスタントに釣れた仲間の船での実釣記録

春の乗っ込み時期に、仲間の船でしまなみ海道に出た日のことを書いておく。場所は因島〜大三島の周辺。前日に「明日タイラバ行こうや」と誘われ、朝早くに港集合。風はほぼなく、薄曇りの絶好の釣り日和だった。結論から書くと、この日はマダイが終日コンスタ...
小物(プライヤー等)

【船釣り用】スナップ・スイベル・スプリットリングの選び方|サイズと強度を釣り物別に解説

スナップ・スイベル・スプリットリングは「小さいけれど重要な消耗品」だ。仕掛けとルアーをつなぐ接続部分に使うこれらのパーツは、強度不足やサイズ違いでラインブレイクの原因になることがある。地味な道具だが、40年の経験から「ここで失敗した」という...
小物(プライヤー等)

【船釣り用】タックルボックス・小物収納の選び方|仕掛け・ルアー・消耗品を整理するコツ

船釣りの準備で「あれが見つからない」「仕掛けが絡まった」という経験は誰でもある。タックルボックス・小物収納を整理するだけで、釣り場での時間ロスが大幅に減り、釣りに集中できる。40年かけてたどり着いた「船釣り向けの収納の考え方」をまとめる。📝...
小物(プライヤー等)

【船釣り用】釣り用ハサミ・ラインカッターの選び方|PEライン・リーダーをきれいに切る道具

船釣りでは仕掛けの交換・ライン切断・魚の血抜きなど、ハサミやカッターを使う場面が頻繁にある。「普通のハサミで代用しよう」と思いがちだが、PEラインは一般的なハサミでは全く切れない。適切な道具を選ぶことが作業効率と安全に直結する。📝 この記事...
小物(プライヤー等)

【船釣り用】プライヤーの選び方完全ガイド|素材・サイズ・機能を初心者向けに解説

船釣りの小道具の中で、最も出番が多いのがプライヤーだ。フックを外す・スプリットリングを開ける・ルアーを交換する・リーダーをカットする。これらを素手でやると怪我や時間ロスにつながる。しかし「どのプライヤーを選べばいいか」は初心者には分かりにく...
タイラバ

【超基本】瀬戸内タイラバの釣り方|初心者は「底取り→一定巻き」だけで釣れる

瀬戸内(しまなみ周辺)のタイラバは、水深10〜50mがメインになりやすく、初心者でも手順どおりにやれば釣りが成立します。逆に言うと、釣れない原因のほとんどは **「底が取れてない」か「一定巻きが崩れている」**のどちらかです。この記事では、...
タイラバ

【瀬戸内版】初心者におすすめのタイラバ ベイトリール|カウンター/ギア比/ハンドルで失敗しない

瀬戸内(しまなみ周辺)のタイラバは、水深が10〜50mのシャロー〜ミドルがメインになることが多く、深場メインのエリアよりも「軽快さ」「手返し」「等速巻きのしやすさ」が効きます。この記事では初心者向けに、ベイトリール選びを結論 → 選び方 →...